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トイレのドアにつける一人暮らし高齢者安否確認ドアセンサーはどのような時に誤作動が起きますか?

安否確認用ドアセンサーは、閉まった状態から開いた状態に移行すると通報機に向けて電波を発信します。 特殊磁石を使っているので、ドアがきっちり閉まっていればよほどの振動などが無い限り誤作動はありません。 ただし、締め切っても隙間のできやすい引き戸は磁石とセンサーの設置位置に注意が必要な場合があります。

大きな引き戸のように、締め切った状態でも磁石と安否確認センサーに間に隙間や段差ができるようであれば、 棒状の大型磁石の方をご利用されることをおすすめします。
ドアを閉めた状態で磁石とドアセンサー本体との間に2〜3センチ程度の隙間あっても開いた状態と認識せず、誤作動を少なくすることができます。

※木製引き戸で閉め切った状態でもガタや隙間がある場合はドアセンサーの設置は注意が必要です。

高齢者安否確認システムで大きな引き戸のように締め切った状態でも磁石と安否確認ドアセンサーに間に隙間や段差ができるようであれば棒状の大型磁石の方をご利用されることをおすすめします。

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一人暮らし高齢者安否確認装置(固定電話回線を使った安否確認自動通報機)
一人暮らし高齢者安否確認システム(固定電話回線を使った緊急自動通報システム)
一人暮らしのご高齢者のご自宅でトイレなどに設置したドアセンサーなどの安否確認センサーから1度も安否確認信号が送られてこなかった場合に ご家庭に既設の固定電話回線を使ってご家族の方の携帯電話やスマートホンへ自動的に緊急警告音声アナウンスを流します。
健康にすぐれない一人暮らしのご家庭。ご高齢者の独居老人世帯の安全対策、セキュリティ対策。
コールセンターなどは中継する商品ではありませんので月々の管理費用や契約料金はかかりません。


一人暮らし高齢者安否確認装置(固定電話回線を使った安否確認緊急自動通報機)
ご高齢者の一人暮らしのお住まいのトイレのドアに安否確認センサーを設置したイメージ図。
緊急連絡の際は既存の電話回線を一時的に使用して電話通報するだけです。 最小限の導入費用で御利用いただけます。
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