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一人暮らし高齢者安否確認システムの安否確認ドアセンサーの機能は?


玄関を開けた〜閉めた(外出)
その後に、
玄関ドアを開けた〜閉めた(帰宅)、
も分かるのでしょうか?


(以下 商品の内容や利用方法、設置方法などへのご質問の回答)


安否確認用ドアセンサーですが、 閉まった状態から開いた状態に移行すると、安否確認通報機へ向けて 電波を発信する仕組みとなっております。 そのために、扉の開け閉めだけで、 外出されたのか、帰宅されたのかまでは安否確認通報機側で識別することはできません。

※家人のご高齢者がご帰宅された後にボタン操作を忘れられた場合でも、 センサーが感知すると自動的に安否確認モードに切れ変わります。


本システムの場合、ドアセンサーはやはりトイレ、冷蔵庫、居間や寝室など、 日常よく開け閉めをするドア部分に設置される事をおすすめいたします。 ご自宅の平米数が大きな建物の場合はセンサーの数を増やしたり、ドアセンサーと人感センサーを混ぜてご利用いただくこともできます。

また、ドアセンサーの代わりに人感センサーだけで対応する方法もございます。 さらに、通報機1台+人感センサー+ドアセンサーという組み合わせでも御利用okです。

商品ご紹介のページはこちら。

一人暮らし高齢者安否確認装置(固定電話回線を使った安否確認自動通報機)
一人暮らし高齢者安否確認システム(固定電話回線を使った緊急自動通報システム)
一人暮らしのご高齢者のご自宅でトイレなどに設置したドアセンサーなどの安否確認センサーから1度も安否確認信号が送られてこなかった場合に ご家庭に既設の固定電話回線を使ってご家族の方の携帯電話やスマートホンへ自動的に緊急警告音声アナウンスを流します。
健康にすぐれない一人暮らしのご家庭。ご高齢者の独居老人世帯の安全対策、セキュリティ対策。
コールセンターなどは中継する商品ではありませんので月々の管理費用や契約料金はかかりません。


一人暮らし高齢者安否確認装置(固定電話回線を使った安否確認緊急自動通報機)
ご高齢者の一人暮らしのお住まいのトイレのドアに安否確認センサーを設置したイメージ図。
緊急連絡の際は既存の電話回線を一時的に使用して電話通報するだけです。 最小限の導入費用で御利用いただけます。
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