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携帯型ジャイロセンサー式一人作業緊急無線通報装置の警報表示盤に接点出力端子を付けることはできますか?



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可能です。

一人作業緊急通報装置の警報が作動したときに出力される 無電圧a接点出力端子、DC12V出力端子を増設して製作する事が可能です。
※内部端子台

一人作業時に警報が作動した後、警報表示盤のリセットボタンでブザーや点滅ランプを停止すると接点信号出力も停止します。
個別にご相談ください。

携帯型ジャイロセンサー式一人作業緊急無線通報装置の表示盤の中にDC12V出力端子を増設した納品例
表示盤の中にDC12V出力端子を増設した納品例。無電圧a接点信号出力端子を増設することも可能です。




携帯式ジャイロセンサー発信器
携帯式ジャイロセンサー発信器。
電池式。無線送信機内蔵。
警報表示盤 以下のような時に警報が作動します。
1.自動送信 一定時間、発信機は動かない状態が継続した場合。
携帯式ジャイロセンサー発信器を60度以上倒します。(人が倒れて動けない状態) 約5秒後にジャイロセンサーの電源が入ります。 警報表示盤 タイマー作動後約30秒間が経過すると発信機からピーッピーッ音が鳴り始めます。 さらに30秒後にピーッピーッ音のテンポが早くなり、 警報表示盤に向けて電波が発信されます。
警報表示盤 2.手動送信 押しボタンを3秒以上長押しした場合。


(電波の届く距離 100〜120m)


警報表示盤
警報表示盤。
屋内用。電源AC100V。
携帯式ジャイロセンサー発信器からの電波を受けるとアラーム音を発し、 ランプを点滅させます。

商品ご紹介のページはこちら。

携帯型ジャイロセンサー式一人作業緊急無線通報装置
携帯型ジャイロセンサー式一人作業緊急無線通報装置
高性能ジャイロセンサー内蔵の小型携帯発信器は、人が倒れて動かなくなると 一定の時間経過後に発信器から予告音が発生し、 それでも動かない時は事故と認識して電波を発信、人のいる離れた事務所などに緊急コールを行います。

ジャイロセンサー内蔵の携帯発信器は、人が倒れて動かなくなると一定の時間経過後に予告音が発生し、 それでも動かない時は事故と認識して離れた事務所などに緊急コールを行います。
電波を受けた受信警報盤はブザーを作動しながらランプが点滅します。 動作距離が足りないときは追加オプションで中継機を設置することができます。
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