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資料室の防犯対策。資料室の係員がボタンを押すとエントランスホールや事務所で点滅ブザーが作動します。


資料室の人員配置が嘱託員1名になるため、不審者対策に緊急連絡ボタンを検討しています。 監視カメラは別途監視する人員が必要になるので望ましくありません。 音と光で外部へ通報する、配線不要の無線式システムを探しています。

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以下のシステムをおすすめします。
資料室の中に取付簡単な無線方式の押しボタンを設置します。資料室の中で係員がボタンを押すとエントランスホールや事務所で点滅ブザーが作動して異常事態発生を周囲に報せます。 ボタンの受信機も無線式ですのでどこにでも取り付けできます。

無線式非常ボタンを無線フラッシュブザーの取付イメージ図

屋内用据え付け式緊急ボタン
屋内用据え付け式緊急ボタン。
電源AC100V。無線送信機内蔵。
嘱託社員の方1人になる資料室。


(無線 10〜20m)※中継機を入れて2倍程度に通信距離を伸ばすこともできます。


警報機
無線式フラッシュブザー(無線受信機内蔵、大型LEDランプの点滅+100デシベル警報ブザー)
エントランスホール、事務所、ホールなど人の目につきやすい場所。
無線式非常通報ボタンを作動させるとLEDが点灯して100dbの警報音が鳴りはじめます。
警報音は、非常通報ボタンをリセットすると自動的にストップします。

商品ご紹介のページはこちら。

無線式異常点滅ボタンシステム(簡易型)
無線式異常点滅ボタンシステム(簡易型)
無線通報機能付き非常ボタンを押すと離れた場所で警報が作動します。
数十m離れた場所に設置した無線式フラッシュランプやブザーが作動して周囲に異常を報せます。 無線機器を使いますので、ボタン〜ランプまで面倒な配線工事は必要ありません。 近距離無線方式の緊急呼び出しシステムです。


無線式異常点滅ボタンシステム(簡易型)
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