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高齢者のご自宅の中に人感センサーを取り付けます。在宅中にも関わらず長時間に渡って人感センサーが人の動きを検知できない時、ご家族の携帯電話などに自動的に異常事態発生を知らせるアナウンスを流します。取付簡単。センサーは複数個ご利用いただけます。

月々の管理費用不要、買い取り式一人暮らし高齢者安否確認システム
在宅中にも関わらず、長時間に渡って住宅内に設置した人感センサーが一度も人の動きを検知できない時に、体調不良で倒れているのではないかと機械が判断、ご家庭の電話回線を使ってご家族の方の携帯電話などへ自動的に警告アナウンスを流します。
緊急連絡先の電話番号は最大5カ所まで登録できます。
健康にすぐれない一人暮らしのご家庭、独居老人世帯の安全対策に

月々の経費不要の一人暮らし高齢者安否見守りシステム。健康にすぐれない一人暮らしのご家庭、独居老人世帯の安全対策に。

安否システムが異常事態の発生を感知すると緊急通報機はご家族の方の携帯電話などへ自動的に直接連絡を行います。

本製品は買い取り商品です。各種のコールセンターなどは中継しませんので月々の管理費用や契約料金、警備料金はかかりません。
既設の電話回線を緊急通報の際に一次的に使って自動緊急通報を行います。


高齢者のご自宅の中に人感センサーを取り付けます。一定時間内に1回も人感センサーがh人の動きを検知できない時、ご家族の携帯電話などに自動的に異常事態発生を知らせるアナウンスを流します。取付簡単。センサーは複数個ご利用いただけます。

上のはワンルームのマンションの設置例。安否確認用人感センサーは1つです。

当高齢者安否確認システムは広い一戸建て住宅の場合は、複数個の安否確認用人感センサーをご利用いただけます。

家中のどこにいても安全チエックをする事ができます。

異常をチエックする安否確認タイマーの時間の長さは変更可能です。設定幅30分〜49時間。30分単位で変更できます。


本システムは、異常事態が発生すると、お客様のご自宅の固定電話回線を一時的に使用して、自動電話通報機の登録された電話番号へ自動で電話をかけ、 異常を告げるアナウンスを流すシステムです。

既存の電話回線を一時使用しご家族の携帯電話に直接通報するだけですので、最小限の導入費用で御利用いただけます。
通報1回に付き10円〜20円程度の電話料金がかかるような動作イメージとなります。

買い取り式高齢者安否確認システムは高齢者既存の電話回線を一時使用しご家族の携帯電話に直接通報するだけですので、最小限の導入費用で御利用いただけます。

ISDN回線に安否確認用自動電話通報装置を繋いだイメージ図。
ISDN回線に安否確認電話通報装置を繋いだイメージ図。


機器は初期費用のみの買い取り商品となっております。
受注生産品。性能向上のため、外観などが変更になる場合があります。


【維持費用】
当買い取り式一人暮らし安否確認システムは月々の維持管理費用やサービス料金などはかかりません。
お住まいのご高齢者の安否確認異常を機械が確認すると、現在ご利用中の電話回線を使って予め登録された電話番号を自動呼び出し。 相手先が電話に出ると音声アナウンスが流れます。

電話料金ですが、既存の電話回線を使って1先に1回数十円程度で機械が自動的に指定の電話番号へかける電話料金がかかります。
さらに安否確認システム専用に電話回線、インターネット回線を引く必要はありません。
弱電機器ですので電気料金は月々100円程度です。



【高齢者一人暮らし安否確認システムの動作】

高齢者安否確認用人感センサー
安否確認用人感センサー
室内の人の動きを立体的に検知します。感知する度に通報機本体に安否確認信号を電波で送ります。
センサーは、普段よく行き来する居間や廊下、台所、寝室などに設置します。
無線送信機内蔵。
電源:単四アルカリ電池3本

健康にすぐれない一人暮らしのご家庭、独居老人世帯の安全対策に
健康にすぐれない一人暮らしのご家庭、独居老人世帯の安全対策に
             
微弱無線
無線通報 通信距離10〜15m
微弱無線
通報機本体

~買い取り式一人暮らし高齢者安否確認用自動電話通報装置"
安否確認用自動電話通報機
安否確認用タイマー回路内蔵。
予め設定された時間内に1回も人感センサーが人の動きを検知しなかった時に緊急通報を作動します。

異常通報の際、 登録された最大5箇所までの電話番号へ自動通報します。携帯電話、固定電話などへ緊急通報可能です。

警報ブザーは付いておりません。
屋内用、電源AC100V

ご家族など予め登録された携帯電話などへ異常を報せるアナウンスが流れます。
在宅中にも関わらず、長時間に渡って住宅内に設置した人感センサーが人の動きを検知できない時に体調不良で倒れているのではないかと機械が判断します。
その後、自動電話通報器に登録された電話番号へ異常を報せるアナウンスを自動的に流します。
ご家族、ご親戚、自治会の御担当者などの電話番号をご自分で簡単に登録できます。


固定電話へ通報する場合、 1回アナウンスが流れる度に10円程度の電話料がかかる運用イメージとなります。
安否確認システムは買い取り商品ですので、月々のランニングコストや管理費用は必要ありません。




安否確認用自動電話通報機(固定電話を使った自動通報機能内蔵)

300H・200W・60D (mm)
※ケーブルなど突起物含みません。
ACアダプター付属。

既設の固定電話回線(アナログ回線、ISDN回線、ADSL回線など)に接続して使用します。
最大5カ所までの緊急連絡先の電話番号を登録できます。
※携帯電話、スマホも可能。

安否確認モード中に、 予め設定された時間内に、 安否確認用人感センサーからの感知信号を1回も受信できなかった場合に緊急通報が作動、 登録された電話番号へ自動的に異常を報せる音声アナウンスを流します。

予め登録された電話番号に、機械が自動的に1回10円程度で電話をかけてくるようなイメージです。


人感センサーからの無線受信機内蔵。
人感センサーが感知したときに発信される電波を受信すると、受信の赤色ランプが点滅します。
センサーの電波が通報機まで届いているかどうかをチエックできます。
人感センサーが感知したときに発信される電波を受信すると、受信の赤色ランプが点滅します


タイマー回路内蔵
安否確認モードにすると、 予め設定された時間後に安否センサーの使用状況を確認します。

タイマー時間は変更が可能です。 出荷時は10時間に設定されています。
タイマー設定できる範囲 30分〜49時間、30分単位で設定できます。


安否確認用人感センサーからの通報機本体までの電波到達距離は10m〜20mです。
電波の届く距離は建物構造やお部屋の間取りにより変化します。



(高齢者安否確認システムの操作方法)

○在宅モード(解除、停止ランプが点灯状態-みどり色のランプ点灯)
高齢者安否確認システムの在宅モード、監視中のモード
安否確認機能が作動中。
『解除-停止』ボタンを長押しします。
緑ランプが点灯し『解除しました』と音声が流れます。
これで安否確認モードになりました。

在宅中は、緑色の解除/停止のランプを点灯にしてください。安否確認用のタイマーがカウントしている状態です。
設定タイマー時間内に人感センサーより無線信号が入らないと、緊急通報を開始します。

タイマー時間進行中に人感センサーから無線信号が入ると、タイマーを0に戻して再度タイマーをカウントしていきます。


○外出モード(外出ランプ点灯)
家を留守にする際は、外出の赤ランプを点灯してからお出かけください。
緊急通報機能は停止している状態です。

外出する時の操作
『外出』ボタンを1回押します。
『外出』の赤ランプが点灯して、プッツ、プッツ、プッツ、という音が約1分間続きます。
『セットしました』というアナウンスが流れ、外出モードになります。
高齢者安否確認システムの外出モード、停止している状態


家に帰ったら、必ず、解除、停止ボタンを2回連続して押して、解除、停止モードにして、見守りモードにしてください。
解除、停止の色ランプが点灯している状態が在宅モード(安否をチエックしているモード)です。
高齢者安否確認システムの在宅モード、監視中のモード



各種設定作業は通報機のテンキーで行います。パソコンは全く必要ありません。

異常発生時の通報先電話番号は最大5箇所まで登録できます。
※固定電話、携帯電話が混在してもOKです。

緊急連絡の電話に出ると緊急通報の内容のアナウンスが流れてきます。
※電話アナウンス内容 ”緊急通報 大至急来てください。”というメッセージが流れてきます。


安否確認モードのタイマー時間はお客様で変更が可能です。

※ご注意
通報時のタイマー時間は約数分程度前後の誤差が生じる場合があります。


大型のテンキーを使って設定作業を行います。
高齢者安否確認用自動通報機は大型のテンキーで設定を行います。


−自動電話通報機能内蔵−

既設のご自宅の固定電話回線を一次的に使用して登録された電話番号へ自動コールします。
使用できる電話回線−アナログ回線、ISDN回線、ADSL回線、光電話(NTT他)。
ビジネスフォン、内線電話、交換機(PBX)を使用する電話回線には接続できません。
IP電話専用の電話機しか利用できない電話回線では使用できません。

TAのアナログポートにも接続できます。ADSLにも対応。
通報先の設定は電気工事に素人の方でも簡単に登録できます。 携帯電話への通報も可能です。



【本製品を使って緊急電話通報が行われた時にかかる料金の目安】
本製品は、既に敷設されているNTT回線(アナログ回線、ISDN回線、ADSL回線、光電話)など固定電話回線を一時的に利用して緊急自動連絡を行います。 本製品用の専用電話回線は必要ありません。

既存の電話回線を使って予め登録された電話番号を自動呼び出し、相手先が電話に出ると音声アナウンスが流れます。
1先へ緊急連絡を行う度に、1回10円程度の電話料金を使って機械が自動的に電話をかけるイメージとなります。 通話料金は電話会社からの請求となります。

本製品は買い取り商品です。別途、月々のコールセンターによる管理費用や契約料金などはかかりません。


電話料金は電話環境(固定電話、携帯電話)により電話料金は変わります。
2016年7月現在 電話料金の目安
電話会社各社の料金プランによって変わります。詳しくはそれぞれの電話会社にご確認下さい。
NTT固定電話→NTT固定電話へ通報する場合(税抜き)平日昼間 3分間10円
NTT固定電話→au携帯電話に通報する場合(税抜き)平日昼間 3分間90円
NTT固定電話→ソフトバンク携帯電話に通報する場合(税抜き)平日昼間 約15秒 11円

※ご注意
通報動作がスタートした際に、通報機が接続された電話、FAXが使用中の場合は話中になるため呼び出しを行う事はできません。

※自動通報装置の取付位置について。
設置場所は電話回線のモジュラーユニット(電話線の接続口)と電源コンセントが近くにある場所が取付が簡単にできます。


安否確認用人感センサー(赤外線センサー)

センサーの前面で人間や動物などの、 空気との温度差を持つものが動き回るとセンサーが感知し、 安否確認自動通報機本体へ無線送信、 安否確認用タイマーがリセットされます。

無線送信機内蔵 通信距離センサー〜自動通報機まで約10m。

居間や廊下、寝室など在宅中は日常的によく行き来のする場所に設置してください。
ワイヤレスなので、ご自分で自由に監視場所を変更できます。裏蓋のネジで壁や柱に簡単に設置できます。
人感センサーは居間や廊下、寝室、勝手口など普段の日常的に行き来のする場所に設置してください。

センサー感知エリア 左右約100度 上下約15度
検知距離〜最大8メートル以内。
電源:単四アルカリ電池3本
高さ80o×幅59o×奥行き46o 重量約110g
※充電式の電池は使用しないでください。電圧不足から動作が不安定になり誤作動の原因になります。


センサーは1セットで複数個ご利用いただくことも可能です。
複数個の場合、いずれかのセンサーが作動すると、タイマーがリセット、再スタートする運用方法となります。
複数個のご利用をご希望の型はご相談ください。


在宅中に頻繁に行き来する居間、廊下や台所、寝室などに設置します。
簡易トイレをご利用でトイレに行かれない方は、寝室に人感センサーを取り付ける方法もおすすめです。
簡易トイレをご利用でトイレに行かれない方は、寝室に人感センサーを取り付ける方法もおすすめです。

広い一戸建て住宅の場合は、複数個の人感センサーのご利用をおすすめします。
当高齢者安否確認システムは広い一戸建て住宅の場合は複数個の安否確認用人感センサーをご利用いただけます。
当高齢者安否確認システムは広い一戸建て住宅の場合は複数個の安否確認用人感センサーをご利用いただけます。

人感センサーの以下のような環境に設置すると、 人に動きに関係なく感知する場合(センサーの誤作動)がありますので設置は避けてください。

窓からの風の吹き込み、カーテンの揺れ、観葉植物の葉っぱの揺れなどがある場合。
エアコンの切り忘れなどによる室内の温度変化。
ペット、小動物。(ネズミなども感知する場合があります)
センサーが直射日光にさらされる位置。
熱せられて誤動作の原因になります。
夜間、外から車のヘッドライトなど強い光が直接当たるような市。

裏面の電池ボックス
人感センサー裏面の電池ボックス

センサー本体のサイズ
高さ80o×幅59o×奥行き46o

壁面に固定する部品付属。
ネジで固定します。



緊急通報はご自宅の電話を使ってご家族の携帯電話などに直接電話をかけます。
管理センターやコールセンター、警備会社は通しません。




【安否確認用自動電話通報機とご自宅の電話回線との繋ぎ方。】
緊急事態発生の際に、元々ご家庭に引かれている電話を使って、1回10円〜〜20円程度の電話料金で、予め登録された電話番号に機械が自動的に電話をかける利用イメージとなります。

専用の通信回線や電話回線は必要ありません。

アナログ電話回線(一般公衆回線)と電話機、安否確認電話通報機の接続例。
市販の電話線の二叉ソケットを使って1本の電話線を二つに分けます。

一方を元々ご利用の電話機やFAX機、もう一方に安否確認用自動電話通報機を接続します。
アナログ電話回線と電話機、安否確認電話通報機の接続例

市販の電話線二股ソケットの例、通報機と電話機を接続する側
市販の電話線二股ソケットの例。一方を自動電話通報機、もう一方を電話機を接続します。
写真はヤザワ製 TP-4W
電話線(モジュラーケーブル)の差込口が両方ともメスになっている商品が使いやすいと思います。



ISDN、ADSL、NTT光話回線と電話機、安否確認自動通報機の接続イメージ図。
ターミナルアダプター、モデムに空きのアナログポートがある場合は、空きのポートに自動電話通報機を電話線を使って接続します。
ISDN、ADSL、NTT光話回線と電話機、安否確認通報機の接続例


ISDN、ADSL、NTT光話回線と電話機、安否確認通報機の接続例。
モデム、ターミナルアダプタに空きのアナログポートが無い場合。
モデム、ターミナルアダプタのアナログポートを二叉ソケットを使って2つに分けて、一方に電話機やファックス機、もう一方に安否確認自動通報機を接続します。
モデム、ターミナルアダプタのアナログポートを二叉ソケットを使って2つに分け一方に電話機もう一方に安否確認自動通報機を接続します


【機器の取付方法】
1.本体の設置場所を決定します。
2.本体を木ねじで壁に固定します。
3.センサーの取付位置を設定し、ネジで固定します。
4.本体と電話回線を接続します。
5.本体の電源コードをAC100Vコンセントに差し込みます。
6.本体の各種設定を行います。
7.センサーを動作させ、試験通報を行います。
本体はできるだけ外出モードの操作をしやすい位置に設置してください。
取り付ける際は電源コンセント、電話ローゼットの位置を確認して確認してください。


安否確認用人感センサーの電波が通報機に届きにくくなりました。何が原因でしょうか?

通報先に電話がかかってきません。何が原因でしょうか?

緊急通報先電話番号の登録の仕方。

買い取り式一人暮らし高齢者安否確認システムにかかる電話料金は?

無線LANなどパソコンの電波による影響を受けませんか?

人感センサーはどのような時に感知状態になりますか?

押しボタンで留守モードに切り替えるのを忘れて外出した場合は?

毎日決まった時間に特定の部屋で人の出入りが無い場合に自動電話通報を行う商品は無いですか?

買い取り式高齢者安否確認システムは186発信の緊急通報が可能?

人感センサーと電話通報機の間の電波の急に短くなった時の注意点。

緊急連絡先はどのような人の電話番号を登録すればいいですか?

高齢者安否確認システムの緊急連絡アナウンスを変更できますか?労働災害防止対策での利用を考えています。

メーカー保証はありますか?

一人暮らし高齢者安否確認システムは日本のどこでも使用出来ますか?

一人暮らし安否確認システムの電話連絡の動きはどうなりますか?

安否確認用人感センサーはどんな位置に設置すればいいですか?

PBX交換機を介している電話回線で高齢者安否確認システムを使用できますか?

安否モード中に通報機の電源を抜くとタイマーは止まりますか?

一人暮らし高齢者安否確認通報機と電話接続本体接続にドライバー等工具要りますか?

使用しない人感センサーはどういう保管方法にすればいいですか?

複数の家の安否異常を一カ所で監視する場合、異常の起きた家が識別できるように音声アナウンスを変更できますか?

人感センサー2個を使っていますが、使用しなくなったセンサーだけ抹消することはできますか?

別の場所で通報先登録や安否確認タイマーの設定を行い、その後に親の家の電話線に繋いでもそのまま使用できますか?

アパートの部屋の壁面にアナログポートが1つありますが使用できますか?

買取式一人暮らし高齢者安否確認システムは外国で使用可能ですか?

一人暮らし高齢者安否確認システムの設定作業は簡単ですか?

自動電話通報装置を繋いでいる電話契約をNTT光電話回線に変更します。

人感センサーの前で人が倒れていたらタイマーはリセットされますか?

在宅中にも関わらず不定期に否確認システムの緊急電話が入ってきます。何が原因でしょうか?

他の無線機器や家電製品に反応して誤作動する事はないですか?

高齢者安否確認システムはコールセンサーから連絡がくるのでしょうか?

停電した時、停電復旧後のタイマー設定はそのまま持続しますか?

一人暮らし高齢者安否確認システムの管理費はどれぐらいですか?

緊急事態発生を知らせる音声アナウンスの内容を変更できますか?

旅行で家を留守にします。安否確認装置はどうすればいいですか?



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