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双方向シルウオッチの押しボタンによる手動呼び出しの動画。

双方向シルウオッチの押しボタンによる手動呼び出しの動画。



送受信機の送信ボタンを押します。呼び出し動作を示す送受信ランプが点滅します。

(例)
腕時計送受信機の動き。
送受信機からの電波を受信すると、振動しながら液晶画面にメッセージを表示します。
"事務所より押しボタン"のメッセージは、送受信機の送信ボタンが押された事による呼び出しであることを示しています。

※液晶に表示されるメッセージは、送受信機に登録された内容が表示されます。


表示メッセージはお客様のご希望の内容を表示できます。
以下 接点信号による自動呼び出しのメッセージの例。
送受信機No.1の接点1の入力により呼び出しを示している例です。
シルウオッチ送受信機No.1の接点1の入力により呼び出しを示している例

送受信機からの電波を受信すると10回振動します。
同時に液晶のバックライトが点滅し、液晶部分に情報の内容を約10秒間表示します。

メッセージを文字で伝えます。
漢字       全角で最大10文字
カタカナ     半角で最大20文字
アルファベット  半角で最大20文字
漢字、カタカナ、アルファベットは混じっていてもokです。

【腕時計受信機液晶の1行の表示文字数の計算例】
ボイラー異常 →半角9文字 OK
ボイラー設備異常 →× 半角13文字、半角計算で3文字オーバー



呼び出し後は保留1件が残り、呼び出しがあったことを表示します。

その後に再度、事務所から呼び出しがあり、保留2件の表示が液晶に残ります。


ご注意
動画の腕時計は、振動と同時にブザーの鳴るブザー設定がONになっています。
出荷状態はブザーが鳴らない設定になっています。
液晶画面とボタン操作で簡単にオンオフの切り替えができます。


双方向シルウォッチ-腕時計型送受信機を利用する無線呼び出し装置

送受信機は押しボタン操作、もしくは各種警報盤やセンサーの接点信号でシルウオッチ腕時計送受信機に向けて呼び出し信号を発信します。

腕時計送受信機は電波を受信すると振動しながら液晶画面に呼び出し情報を表示します。

押しボタンの手動操作だけでなく、接点信号(無電圧a接点)による自動呼び出しも可能です。
双方向シルウオッチ

互いの機器の電波が届く距離は、互いに見通しの利く状態で約200mです。
※電波が届く距離は使用場所などの環境条件によって変わります。

製造業の現場工場、店舗、ホール、役所などの業務呼び出しや緊急連絡など。
さまざまな場面で活用できる無線通信情報システムです。


(応答機能)
シルウオッチ保持者の内の誰かが応答すると応答者以外のシルウオッチに応答者名が表示され、 応答者が対応中であることがわかります。

シルウオッチ腕時計送受信機から送受信機を通して他の腕時計送受信機を呼び出す事もできます。

腕時計送受信機の応答表示機能のイメージ図。
双方向シルウォッチ−携帯型無線呼び出しシステム



混信しない複数グループのシルウオッチを利用する際、中継機はグループ毎に必要になりますか?

シルウオッチ送受信機の電波は別の建物内で作業する社員の腕時計送受信機に届くのでしょうか?

シルウオッチは電話の着信音で呼び出すことはできますか?

工場内に大型機械が複数あるためシルウオッチ送受信機から見て影になるエリアが複数あります。



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