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双方向シルウォッチの利用例と導入例。ご相談例。応用品のご紹介。

双方向シルウォッチの利用例と導入例、ご相談例、応用品のご紹介。



構内の自動火災報知器の警報が作動したことを社員のポータブル端末に知らせる商品はありませんか?


病院・ホテル・図書館など静かな場所での呼出しや緊急通報として、また、騒音の激しい工場や生産現場での機器の異常情報やラインの管理、ガソリンスタンドやスーパーマーケット、ドラッグストア


公共機関の文化財展示室の受付に置いて担当者の呼び出しに使用したいので検討しています。


聴覚障害があるお客様の呼出。携帯受信機の振動や光で呼出を知らせます。


インターネットカフェ店内の従業員の呼び出し。


送信機接点入力式(1点)(移動可能なもの)からポケベル型受信機へ信号を送るシステムを探しております。送受信エリアは50メートルくらいです。→シルウオッチ送信機は電池でも使用できます。


宿泊施設での難聴者の方への呼び出しに利用したいと考えています。複数人を別々に呼び出したいのですが可能でしょうか?


現在、無線アンドンを検討しています。製造現場で設備13台に送信機をつけ、異常や呼び出しに現場班長1名がかけつけるようにしようとしています。1台の腕時計受信機で13台程度受信でき、どこからか判別できますか?
→設備ごとに表示メッセージを変える事ができますので、受信機の液晶表示で識別可能です。


旅館(木造)の部屋係の人に待たせるポケベルを検討しているす台数は3台です。フロントに親機をおいて各フロアーの(4階建て)人間を呼び出すための機械を探しています。フロントから部屋係が離れる最長は30メートル位です。ご検討をお願い申し上げます。
※グループ化 一つのボタンで複数個の携帯受信機を同時に一斉呼び出しをする設定も可能です。


食堂運営会社です。御社製品のシルウオッチについて質問させて頂きました。送信機は1階厨房から、食堂(500u)2階のホール(10名)の方へ、ポケベルで受信したいとの事でした。可能でしょうか?


送信器から受信機までどの位の距離まで届きますか?ビルですと電波はどのぐらい届きますか?
障害物の無い見通しの利く環境ですと150〜200mほどまで電波が届きます。ただ鉄筋コンクリート造り、鉄骨造りの建物となりますとかなり電波が遮断されます。防火扉のような鉄製の扉や鉄筋コンクリート造りの壁や天井(床)を挟みますと数十mも通信できない場合が出てまいります。特に階差のある場合(1階→2階など)ですと電波の届かない場所がかなり発生すると思います。
無線中継器を入れて通信距離を伸ばしていくことができますが、この場合、廊下や階段室などの吹き抜けの空間を迂回しながら電波を飛ばしていくイメージになるかと存じます。


野球場スタジアム内でのスタッフの呼出に使用を考えています。


大きな工場内でシルウオッチを使用した時の電波の圏内範囲はどのくらいですか?
シルウオッチの電波自体はあまり指向性はございません。ただし、受信機と送信機の途中に壁や大きな機械があったり、階差があったりすると、電波の届く距離は短くなる場合があります。特に鉄筋コンクリート造り、鉄鋼造りのような堅牢な建物は階差があるとなかなか電波は通りません。
シルウオッチは通信距離を伸ばすことができる中継機を複数台導入する事ができますので、かなりの広い範囲をカバーする事ができます。


機械トラブルをセンサー感知するとパトライトと警告ホーンに連動させていますが、パトライトが見えない場所や騒音で聞き取れない事があり、担当者に直接知らせる方法を検討しています。



(中継機の利用例)
壁にしきられた2つの部屋に分かれている工場の例。
2つの部屋を繋いだ空間の廊下(通路)に中継機を配置してシルウオッチ電波を広範囲に流すイメージ図。
向かって左側のフロア内では、腕時計受信機は送信機からの電波を中継機無しで直接受信します。
金属製の壁を挟んだ2つの工場をつなぐ廊下に中継機を配置してシルウオッチ電波を流すイメージ図


(中継機の利用例)
2つの別棟の工場どおしの通信。渡り廊下に中継機2台を配置してシルウオッチ電波を流すイメージ図。
向かって左側の構内内では、腕時計受信機は送信機からの電波を直接受信します。
2つの別棟の工場。渡り廊下に中継機2台を配置してシルウオッチ電波を流すイメージ図





双方向シルウオッチの押しボタンを使った手動呼び出しの動画
双方向シルウオッチの押しボタンを使った手動呼び出しの動画



複数のシルウオッチ腕時計を一斉呼出しと応答動画
複数のシルウオッチ腕時計を一斉呼出しと応答動画。所持する腕時計から応答表示を流す事もできます。





双方向シルウォッチ-腕時計型送受信機を利用する無線呼び出し装置

送受信機は押しボタン操作、もしくは各種警報盤やセンサーの接点信号でシルウオッチ腕時計送受信機に向けて呼び出し信号を発信します。
腕時計送受信機は電波を受信すると振動しながら液晶画面に呼び出し情報を表示します。

押しボタンの手動操作だけでなく、接点信号(無電圧a接点)による自動呼び出しも可能です。
双方向シルウオッチ

互いの機器の電波が届く距離は、互いに見通しの利く状態で約200mです。
※電波が届く距離は使用場所などの環境条件によって変わります。

製造業の現場工場、店舗、ホール、役所などの業務呼び出しや緊急連絡など。
さまざまな場面で活用できる無線通信情報システムです。


(応答機能)
シルウオッチ保持者の内の誰かが応答すると応答者以外のシルウオッチに応答者名が表示され、 応答者が対応中であることがわかります。

シルウオッチ腕時計送受信機から送受信機を通して他の腕時計送受信機を呼び出す事もできます。

腕時計送受信機の応答表示機能のイメージ図。
双方向シルウォッチ−携帯型無線呼び出しシステム




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